売れ筋商品・BIE原末の詳細紹介

以前に紹介済ですが、

今回は売れ筋商品のひとつであるBIE原末について、

パッケージ、詳細など、再度ご紹介します。

 

まずは概観パッケージについて。

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アルミパウチのような素材で柔軟性があり、

しっかりとしたパッケージです。

 

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ジッパーがあるので、開閉が可能です。

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中身は純度100%の植物マグマ粉末が入っています。

味は少しだけしょっぱい感じがします。

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効能などいろいろ書きたいのですが、

薬事法の関係で謳えないのが残念です。

 

純度が100%ですので、

わかりやすく植物マグマの力を体感したい方にお勧めです。

 

さらに詳細など情報入手したい方は、

質問事項を記載の上、私までメールいただければご連絡いたします。

 

永田

二日酔いとの関連性

植物マグマによる二日酔いの軽減への可能性について。

 

日常から植物マグマを摂っていると、

違ってくるのをある程度感じています。

(個人差はあると思いますが…。)

 

いくつかパターンを試しましたが、

呑み前だけ多くの量を摂取する、よりは普段から一定量を呑み続けた場合の方が、

軽減効果が高いと感じました。

(あくまで私の体験ですので、効果等を保証するものではありません。)

 

また私以外にも”二日酔いがマシになった”という声を頂いています。

 

お酒を飲む機会が多い方は、

肝臓ケアの選択肢の一つとして、

お試しいただければと思います。

 

永田

 

栄養素をバランスよく摂取することの大事さ

このブログで何度か書いているのですが、

やはりサプリメントは、バランスを考えて摂るのが大事です。

 

下の図をご覧ください。

(週刊東洋経済の記事から引用しました。)

それぞれの健康食品における健康被害です。

健康被害

 

これが示すのは、

体が求めている栄養素バランスを考えず、

単体の成分のみを摂取した結果だと考えます。

 

哀しいことにせっかく苦労して摂った栄養素も、

単一で摂取した結果、度が過ぎれば人体に害を及ぼしてしまいます。

 

 

その為、バランスを考えて摂取しなければいけないのですが、

このバランスを考えて摂取するということが、実は非常に難しいです

 

 

自分にとって足りていない栄養素はどれか、

また足りていないならどのくらい摂取すればいいのか、

これらを正確に自分で把握するのは非常に困難だからです

(間違って摂りすぎれば、上記の健康被害が起こりかねません。)

 

 

その点、植物マグマはそれ自体が、

人体の求めるバランスで各種ミネラルを保有しており、

上記を考慮する必要がありません。

 

人体は複雑なバランスで緻密に出来上がっており、

単一でコントロールしようとするとしっぺ返しをくらう、

日ごろの健康食品の摂り方を考える機会であると思っています。

 

永田

マルチミネラル比較

私は健康食品を作る会社(OEM会社)で働いており、

様々なメーカーの健康食品製造を、

開発段階から目にしております。

 

今は市場にあふれるほど存在する”マルチミネラル”という健康食品。

(一度に各種ミネラルを摂取できる健康食品です。)

 

植物マグマの健康食品も、

各種ミネラルを一度に摂取できる、

という意味では、その一面を持っています。

 

では植物マグマと市販の健康食品のマルチミネラルの何が違うのか、纏めてみました。

 

①市販のマルチミネラル

・基本的に化学的に合成されたミネラルが使用される。

・安い。

・ミネラルのバランスは、基本的に販売メーカーが決める。

(1日摂取基準などを参考にしながら)

 

②植物マグマのマルチミネラル

・自然の野草や海藻由来のミネラルを使用。

・市販のよりも当然値段は高い(合成品を使用しないので)。

・ミネラルのバランスは、原材料である自然の野草や海藻が持つミネラルバランス。

・抗酸化作用を持つ。

 

如何でしょうか。

マルチミネラルと言っても、使用する原材料は全くの別物です。

 

マルチミネラルは各社ともに、長く売れ続ける商品であり、

それは消費者が長く使用していることの証明でもあります。

 

長く使用するからこそ、今一度再考してみるのも面白いと考えています。

 
永田 

酸化・還元とは?

植物マグマについて調べている方にとっては、

酸化・還元という用語が出てきて、

戸惑われた方もいらっしゃると思います。

 

 

今回は”酸化、還元”という言葉が、人体にどういう影響を及ぼすのか?

について書きたいと思います。

 

「酸化」はある程度イメージしやすいと思いますが、

物質が酸素と結びつく反応です。

 

 

下記写真の右側のペットボトルをご覧ください。

比較写真(水道水の中に釘)

右側のボトルには水道水を入れ、その中に釘を入れたものです。

 

釘の中の鉄分が酸素と結びつき(これが酸化)、

サビた鉄分が水の中に溶け出して茶色に濁っています。

 

「還元」というのは酸化とは逆の反応で、

酸素を取る反応です。

 

左側のボトルには、

BIE(植物マグマ)水溶液と水道水を混ぜて(濃度は3%)

その中に右側のボトルと同じ釘を入れております。

 

左側のボトルでは、

植物マグマが酸化反応を抑制している為か、釘はサビておりません。

 

この酸化反応を抑制する効果が、

植物マグマ関連製品に共通する力、と言えます。

 

 

話を戻して、

今までは一般的な酸化、還元、の話をしてきましたが、

ざっくり言いますと人体が酸化するということは細胞にキズがつくことを示します。

 

そして「還元」というのは、

人体にとってみると酸化を防ぐ反応となります。

 

人体が酸化されるということは万病の元です。

例えば2つ程、例にとってみますと…

 

 

①ガン⇒酸化されて傷ついた細胞の暴走

 (細胞が傷ついた為に正常に作動しなくなる。無限に分裂を繰り返し、周りの正常な細胞を脅かす。)。

 

②老化⇒人間の体を作っている細胞が傷つき劣化して、それを修復できなくなってしまうこと。

 

 

つまり細胞をいかに傷つけないか(酸化させないようにするか)が、

健康維持や美容に繋がります。

 

 

植物マグマはホームページに記載しております通り、

高い還元力(酸化を防ぐ力)があります。

 

このマグマンの持つ還元力にて、皆様の健康をサポートできればと思います。

 

永田

 

子供が摂取できるか?

小さいお子さんを持つ親御さんから、

下記のようなご質問を受けることがあります。

 

「小さい子供に摂取させても大丈夫ですか?」と。

 

結論から言いますと問題ありません。

(人間の体のミネラル組成に近い食品であり、

 野草や海藻から製造した商品ですので。)

 

知り合いのお子さんは、

驚くことに5%をそのまま飲むみたいです。

 

ご飯炊くときに入れたり、

コーヒーや飲み物に入れたりはするのですが、

私も流石にそのままでは飲んだことがほとんどありません。

 

本能的に体に良いモノを欲しがるのでしょうか。

 

これには考えさせられます。

 

永田

植物マグマの塩分を心配されている方へ

植物マグマ関連品である原末、タブレット、水溶液について、

塩味がする為、血圧上昇に直結するのではないかと心配されている方がいます。

(こういう問い合わせは結構あります。)

 

結論から言いますと、

植物マグマを摂ることで、例えば高血圧が上昇するリスクは小さいと考えます。

 

 

植物マグマは塩分(NaCl:塩化ナトリウム)だけでなく、

他のミネラルを生体に必要なバランスで含んでいます。

他のミネラルを一緒に摂ることで、全体としてバランスが保たれ、

結果、体に悪影響を及ぼすリスクは小さいと考えます。

 

 

そもそも塩分=高血圧の原因というのは、

市販の精製された食塩(塩化ナトリウム含有量が高い)を摂った結果で、

天然塩などの塩は、塩化ナトリウム以外に他ミネラル(カルシウムなど)を含んでいます。

 

 

市販の食塩(全てではありませんが)は、

塩素とナトリウムが結合した塩化ナトリウム99%以上のものが多いです。

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つまりある特定のミネラルだけが多く増加すれば、

(ミネラルに限った話ではありませんが)人体に害を与えるが、

他のミネラルもバランスよく摂れば、

害が表面化するリスクは小さい、という事です。

 

いつも本ブログで書いておりますが、

これが”ミネラルはバランスが大事”という事です。

 

 

永田

 

 

肉と医薬品の酸化度調査

以前に作り置き食品に関する酸化度(ざっくり言いますと、人体を錆びつかせる度合)

に関する記事(その記事はこちら)を載せたところ、

他の食品に関しても載せてほしい、という要望がありましたので、

載せておきます。

 

今回は肉類と医薬品です。

 

まずは酸化力と還元力の見方から。

下の写真のように、数字が大きいほうが酸化力が強く、

数字が小さい方が還元力が強い食品となっています。

酸化力:ざっくり言いますと、人体を錆びつかせる力

還元力:酸化力の逆。人体のサビを取る力

6-1-1

 

私の考えでは酸化力の強い食品を取ればとるほど、

体の細胞がサビつくので、老化が早く進むと考えています。

 

肉類の調査結果を記載します。

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肉類においては、特に肝臓(レバー)が

還元力が強い結果となっています。

(野生の肉食動物が、獲物の肝臓を食べるのは納得できる気がします。)

 

次に医薬品です。

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医薬品は概ねすべて酸化力が高い値となっています。

 

医薬品は症状を抑える力はありますが、

ノーリスクでは無く、体に負担を与える(老化を促進する)ことは、

この結果からも言えると思います。

 

一時的ではなく、日常的に医薬品を摂取してしまうと、

体の細胞を錆びつかせて老化を促進させてしまう、と考えています。

 

ちなみに植物マグマの結果はこんな感じです。

数値だと-100以下で、

強い還元力を持っているのがわかると思います。

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現代の野菜のミネラルバランス 

今回はスーパーなどで購入できる野菜・果物について、

含まれるミネラルが実際どのようなバランスなのか、解説します。

 

スーパーで並べられている野菜は、

ほとんどが化学肥料を用いて栽培したものです。

 

化学肥料で育てた野菜の危険性について、

ほとんどの方が「なんとなく危なそう。健康には良く無さそう。」

という認識しか持っていません。

 

“何故、危そうなのか”を今回説明します。

 

危険性が危惧されているのは、

過剰に特定のミネラルが含まれているからです。

下記の資料をご参照ください。

野菜中のミネラル比較

 

比較対象として、植物マグマにおけるミネラルバランスも載せております。

(これが人体にとって必要なバランス。)

 

一方、その下の玄米、小麦、じゃがいも、りんごについては、

カリウム、リン、マグネシウムの各ミネラルが、

非常に多く含まれていることがわかります。

 

上記3つのミネラルは、野菜を早く大きく育てるのに必須のミネラルです。

なので化学肥料にはこれらが多く含まれています。

 

ミネラルは人体にとって大切な物質ですが、

摂り過ぎると腎臓などに負担がかかってしまいます。

 

これが化学肥料がもたらす危険性であると考えます。

 

スーパーでは野菜が毎日安く購入できますが、

楽をすることの弊害がこういったところに出てきています。

 

野菜は毎日口に入れるものなので、

家族など大切な人の事を考えると、

できるだけ賢く選択していきたいものです。

 

永田

 

水溶液の塗り方のコツ

問い合わせが多い事項ですので、

再度挙げておきます。

 

植物マグマ水溶液を皮膚に擦り込む時のコツですが、

結論から言いますと何度も擦り込む事です。

すり込む写真

 

 

1回につき最低3回ほど擦り込み、

それを1日に3回ほど繰り返すイメージです。

 

 

もったいないからと1回につき1塗布、

1日に1回しか塗布しない方がいますが(お気持ちはわかりますが)、

植物マグマの力を実感する意味でも、ぜひ回数を増やしてみてください。

(塗布するのを5%→15% あるいは30%に変えるのもアリです。)

 

あくまで体験談ですが、

かゆみや痛みの緩和、コリのほぐれ、などの声を頂いております。

 

永田