我が家の食事は添加物

わかりやすい写真があったので、アップします。

10393866_4399074152428_5615903181365584066_n

 

 

弁当を買ってきて子供に食べさせる、という行為は、

これら添加物を子供に食べさせる、という行為そのものである、

というのは言い過ぎでしょうか。

(これだけ添加物の種類があれば、どれかが人間に害を及ばすでしょう。)

 

 

ほ○弁とか、ほっ○もっと、とか

どこで弁当を買おうが、

どこのメーカーも食品メーカーから材料を仕入れて、

アルバイトが簡単な調理しているだけなので、

添加されている添加物のレベルは同程度です。

 

その日に食べるものなのに、こんなに添加する必要あるんでしょうか。

 

やはりどうしてもメーカーは莫大な粗利を確保したいようです。

 

永田 創平

 

 

 

 

 

水で十分です。

基本的に市販のうがい薬の効果は信じていません。

 

成分を見れば明らかなのですが、

市販のうがい薬を使用することによって、

引き起こされる害は下記の通りです。

 

・細菌の侵入を防ぐ常在菌を殺してしまう

・口内の(バリア)皮膚組織に傷をつけてしまう

 

 
戦争に例えると、敵の兵士を殺すことができるが、

自軍の兵士をも殺して、自分の要塞も破壊する、

ということです。

 

 
私が考えるうがいとは、

「うがいするなら水で。念を入れたいなら植物マグマで。

 そして喉が痛くなってしまったら、

 植物マグマをためしてみてください。」です。

 
早期完治できる確率を上げることができます。

 

 

間違っても、イ○ジンとかは使用しない方がいいかと思います。

 

イ○ジンの殺菌作用はヨウ素の酸化力によるものです。

 

従ってその殺菌力は細菌にだけ有効なのではなく,

人体の細胞全般に分け隔てなく作用します。

 

 

 

ここでうがいに関する京大保健管理センターが行った実験を紹介します。

 

<試験内容>

全国18地域で387人を対象に実施。
「うがいせず」「水道水うがい」「ヨードうがい」の3グループに分け、

2ヶ月間にわたり風邪の発生率を調べた。

 <結果>

うがいをしなかった人の風邪発生率と比較して、「水道水うがい」をした群では、

風邪の発生率が40%も低く抑えられた。

 

それに対し「ヨードうがい」をした群では、

うがいをしていない群となんら変わりがなかった。

 

ちなみにイ○ジンもヨードです。

 
永田 創平

 

 

 

 

 

 

生協とセイキョウ

生協で扱っている食品は、

スーパー、コンビニで売られている食品より、

農薬・添加物などの採用基準が厳しいので、

「一般的にはまだ安全」なレベルにあります。

 

しかし、

生協によっては名ばかりの場合があるので注意が必要です。

 

「添加物には厳しい基準を設け..」といいながらも、

そこらの大手スーパー基準程度の添加物が入っている製品を販売している場合があるので、注意が必要、ということです。

 

下記はその一例です。

N生協はそこらのスーパーとレベルは変わりません。

urhrh

 

「人の言ったことは鵜呑みにするな。

後で自分で調べて裏を取れ。」

 

商社に勤めていた頃の恩師が私にくれた言葉ですが、

まさにその通りです。

 
今回の生協の件もそうですが、

健康・美容関連の情報は玉石混合です。

(私はTVと新聞の情報は、ほとんど当てにしていません。)

 

自分で調査しないと、痛い目を見る可能性があります。

 

結論として、

結局、ある程度のレベルからは、

自分で調査する必要があると考えます。

 
参考書籍
「食品の裏側2」
著者:阿部 司

 
永田 創平

TPPに参加すると添加物はどうなる

TPPが日本の参加することによって、

添加物はどうなるのでしょうか。

 

予測では、認可される添加物が増えると考えられます。

 

理由として、

TPPの目的の一つは、貿易をスムーズに進めること。

 

ヨーロッパやアメリカには、

日本で許可されていない添加物が多くあります。
外国としては日本にこれらを認可してほしいわけです。

 

 

外国から日本への要請は、たとえば以下のようなものです。

 

「食品添加物Aを日本が認めていないから、

 それを使用した商品が日本に輸出できない。

食品添加物Aを認可して、もっと商品を買ってくれ。」

 

関係した例を二つ挙げます。

 

CASE①:ポストハーベスト(アメリカ)

 

ポストハーベストもアメリカの要請により、

日本で許可された例です。

 

ポストハーベストは収穫後にカビ防止などの目的で、

農薬を使用することです。

 

 

CASE②抗生物質、保存料(EU)

EUの要請により、乳製品に抗生物質ナタマイシンの使用を認め、

さらには保存料として微量で効くナイシンが2009年に認可。

 

以上のことより、TPPが締結されると

使用される添加物の量が増える可能性が大きいです。

 

私たちはますます添加物について

注意・勉強していく状況に迫られます。
参考書籍
「食品の裏側2」
著者:阿部 司

永田 創平

植物マグマ水溶液の使用方法を作成中です。

お問い合わせいただいております植物マグマ水溶液の使用方法について、  

イラストを交えた解説ページを作成中です。 

 

 イラストを用いることで、更にわかりやすくイメージできるかと思います。

1402702983182

完成次第、ホームページに載せます。

 

  もうしばらくお待ちください。  

 

 

永田 創平      

こういうご質問を頂くことがあります

「添加物が入っているシャンプーを使ったり、加工食品をいつも食べているけど、

まだ問題が出ていないんだから、大丈夫なんじゃないの?」

 

 

と質問を受けることがあります。

 

この質問に対して言えることは、

「人に影響が出てくるであろう、下記の項目が人によって違うため、一律で回答できない。」

 

といったところです。

・その人の体質(免疫力など)

・添加物の摂取量と頻度

 

 

ただ確実に言えることは、添加物を取れば取るほど、

人体の酸化(細胞の損傷)は促進され、

老化と慢性病への最短ルートを築くことになります。

 

 
このルートを早く渡りたいか、

あるいは避けて通るか、ということです。

 

 

 
永田 創平

健康を保つにはトレードオフの問題があります。

すぐ風邪を引かない体づくりの為、

加工食品を取りがちなので添加物の毒消しの為、

病気改善の為、その他体質改善の為。

 

上記のように、何かをなし遂げたい方が、

植物マグマ関連製品を摂取されています。

 

 
ただある程度の割合で、

途中で摂取をやめる方がいらっしゃいます。

 

 
私の意見としては、摂取をやめてもいいと思います。

 
ただ、それには自身のライフスタイルが改善されていること、

これが必要不可欠になります。

(理由は後述します。)

 

 

具体的な改善例としては、

・加工食品を取る機会が激減した

・運動を定期的にするようになった

・早寝早起きするようになった

など。

 
風邪、老化促進、認知症、慢性病(糖尿病など)、

ガン、アトピーなど、

これら慢性病はすべて自身のライフスタイルが招いたもので、

いわば人災です。

 

自身が続けてきた間違ったライフスタイルの結果、

体を痛めつけ、病気という人災が生じたわけです。

 

 
ライフスタイルが変化していない限り、

それが病気を招くのですから、

再発しないよう(あるいは体質改善するよう)助けていた植物マグマの摂取をやめたら、

病気がぶり返すのは(あるいは体質が元に戻るのは)、

至極当然の事です。

 

植物マグマは元々、

病気の元凶である添加物(化学物質)を現代人が全く摂取しないのは不可能だから、

なんとか其の毒を消したい、という目的のもと、

開発された商品です。

 
つまり「現代人のライフスタイルを変えるのは、

かなり困難であるから、

その代替手段として植物マグマを摂って健康を保とう。」というわけです。

 

2つに一つ。

 

自身が変わるか、

植物マグマを利用して改善するか、です。

 

永田 創平

シックハウス症候群とワクチンの関係

何年か前にシックハウス症候群というのが、
言葉として流行った時期がありました。

 
その原因物質がホルムアルデヒドでした。

 
ホルムアルデヒドは、
医薬品用劇物に指定されている物質です。

 
ちなみにホルムアルデヒドは、
ワクチンの中に堂々と入っています。
(ホルマリンとして入ってます。

 
ホルマリンとは、ホルムアルデヒドを37%以上の濃度で溶かした水溶液のことです。)

 
国際ガン研究機関の研究では、
発ガン性があると警告されている物質です。

また慢性的に暴露した時の症状としては、

結膜炎、皮膚炎、胎児への様々な悪影響があるとして、

警告しています。

 
シックハウス症候群の時は死ぬほど大騒ぎするくせに、

ワクチンだと誰も触れようとはしないのは何故なのでしょうか?

 
製薬メーカーはメディアの大スポンサーですが、
ハウスメーカーは、
メディアにあまり金を提供していないのでしょうか(笑)。

 
ワクチンの害については日経も朝日も毎日も、
新聞社は揃ってどこも書きません。

 
永田 創平

玉ねぎ X 植物マグマ

玉ねぎについて。

1402626088004
植物マグマを肥料に混ぜて、

玉ねぎ栽培されている農家の方がいます。
その方に話を聞くと、

「植物マグマで栽培した玉ねぎは、
 そうでないものと比べて、かなり辛い。」

 玉ねぎを切ったときに出る催涙性物質も多く、
 料理の時に苦労している(笑)。

 あと、なかなか腐らない。」

 とのこと。
玉ねぎの持つ辛さは、抗酸化物質の量に比例しており、

植物マグマの摂取により、その量が増加したと考えています。
つまり、植物マグマを混ぜることによって、

作物が必要としている自然のミネラルバランスを確保できるため、

その作物は生命力溢れた作物に育つと考えられます。

 

 

化学肥料の持つミネラルバランスは、

自然が必要としているミネラルバランスは大きく剥離しています。
このミネラルバランスを元に戻すことにも、

植物マグマは一役買っていると考えられます。
ちなみに化学肥料の目的を下記に記載しておきます。

①作物をできるだけ大きく育てる

②できるだけ形が似たものを作る

 (形が崩れたものは消費者が買わない)

 

栄養バランスは後回しで、基本的に見た目が最重要視されます。

 

作物が持つミネラルバランスは添付表の通り。

ooooo

 
自然が持つミネラルバランスは植物マグマが持つバランスですが

現代の作物は、それとは大きく剥離しています。
野菜も”見た目が9割”の時代です。

 
永田

人体実験のアルバイト

人体実験のバイトは現実にあるようです。

 

友人が実際にやってました。

 

ワクチンの治験のバイトだそうです。

 

そんなもの漫画だけだと思ってました。

 

友達が打ったのは、開発中のインフルエンザワクチンです。

 
何回か腕に打つようですが、

副作用で腕が赤く腫れ上がっていました。

 

ワクチンについては、私は反対派です。

 
何故かは以前のブログに理由を書いてます。

こちらをご参照ください。

 

生物学と化学を少しでも勉強したことがある方なら、

ワクチンの成分を見ただけで、肌感覚で「これはヤバすぎる。」と思うはずです。

 
ワクチンに含まれる成分は、医薬品添付文書(説明書みたいなもの)に書いてます。

(ネットで簡単に手に入ります。)

 

ワクチンに効果がないのは、公的機関含め、

多くの研究者によって、その効果の無さが証明されてしまっています。

 
 以前にNHKのTVにて、ある医者が、ある病気を治すには、

「ワクチンを打つしかない。」と言ってました。

 

病人増やして、大金を儲けたい意図が透けて見えるようでした。

 (ワクチンって結構値段高いですからね(笑)。)

 
永田 創平