来年も宜しくお願い致します。

今年は萠木療術院をご利用頂きありがとうございました。

 

来年も植物マグマに関する情報を中心に、

このブログで紹介していこうと思います。

 

来年も宜しくお願い致します。

 

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萠木療術院

永田 創平

酸化 ~慢性病の根源~

植物マグマはそれ自身が持つ、

強い還元力によって体がさびつく(酸化)するのを防いでくれます。

 

結果、病気の予防・改善につながっています。

 

酸化がどのように体に悪いのかについて、

「医者ができること、してはいけないこと(著者:小澤博樹)」より一部抜粋して記載します。

ガンをはじめすべての病気は、人体の酸化現象としてとらえることができる。

したがって、人体を構成する細胞一つひとつの酸化状態を改善しないかぎりガンは治らない。

 

にもかかわらず、現代医学は、手術で人体を切り開くことにより、内臓まで空気にさらして酸化させ、

そのうえ、手術中には酸化力の強い麻酔剤の投与や輸血を行なう。

 

おまけに、手術のダメージからまだ覚めやらぬ患者の身体に、

これまた酸化力の強い抗ガン剤や放射線を浴びせかける。これではまるで「酸化のフルコース」である。

 

抗ガン剤や放射線はともかく輸血がなぜ身体を酸化させるかについては説明が必要かもしれない。

 

輸血用の保存血液には、

あらかじめ放射線が照射されている。殺菌し、アレルギー反応を起こさせないようにするためである。

 

それは、ジャガイモが芽を出さないように放射線を浴びせるのと同じだ。

放射線の問題を差し引いても、保存血のパックにはもともと化学薬品が入れられている。

血液の凝固を防ぐための薬品である。

 

だから、純粋に血液だけを輸血するのではない。

血とともに、さまざまな毒物を体内に入れる。

ガン患者の身体は、もともと酸化している。

むしろ、酸化したがために発ガンしたのだといえる。

 

それなのに、その患者さんに強い酸化作用を持つ抗ガン剤や放射線を浴びせかける。

だから、「毒の上塗り療法」としか言いようがない。

 

酸化と還元については、

こちらでも説明しておりますので、ご参考ください。

 

永田 創平

中山先生との座談会  2014/12/6

先日、植物マグマ開発者の中山先生を招いて、

昼食を兼ねた座談会が開催されました。

 

不定期で開かれているのですが、

昼食を取りながら、先生にざっくばらんに質問できる会です。

 

植物マグマ商品を扱っていると、

日々、いくつか確認したいことが出てくるので、

この機会に聞くようにしています。

 

 

どんな質問にも気兼ねなく答えてくれるので、

進んで参加するようにしています。

 

ちなみにこの会に参加料はありません。

(自分の昼食代を自費で払うのみです。)

 

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(写真は座談会の様子。写真左側:中山先生 右側:萠木療術院の院長)

永田

 

3,000アクセス突破

いつも萠木療術院をご利用頂き、ありがとうございます。

 

おかげさまで気づいたら、このホームページへのアクセス数が、

3000アクセスを突破しておりました。

 

これからも末永く、萠木療術院を宜しくお願い申し上げます。

 

 

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 永田 創平

(*上記イラストは、私を良く知る方が書いてくれた似顔絵です。)