日焼けの季節がやってきました。

最高気温20度を超える日が続いております。

 

紫外線も比例するかの如く、
勢いを増している(?)気がします。
先日、一日外出する日があり、
家に帰ってみると、かなり日焼けしてしまいました。
(肌が剥けるほど。)

 

もうかなり紫外線が強くなっていると、
日々感じるこの頃です。

 

さて紫外線による日焼けは、
皮膚の酸化ということになりますが、
酸化といえば、それへの対抗策として”還元”、
つまり植物マグマの出番ということになります。

 

sun burn

酸化してしまったものを、
100%元に戻すことはできませんが、
できる限り元に戻そうと、
植物マグマ関連品を摂取するこの頃です。

 

そのまま摂取するもよし、
飲み物へ添加するもよし、
食品へ添加するもよし、
各自、好きなタイミング、
方法で摂取できるのも嬉しいところです。

 

永田

プランター栽培

植物マグマを肥料代わりにして、

プランター栽培を行っています。

 

ちょっと半信半疑でしたが、

日当たりの悪いベランダでも、すくすく育っています。

 

今はデータを取っている最中なので、

詳細は申し上げられないですが、

ホウレンソウ、レタス、花などを育てています。

 

< サニーレタス >

レタス 20141009_073454

 

< ホウレンソウ >

20150418_123450

 

< ラピュタ >

flower 10 04

 

データ採集が終わり次第、

また報告したいと思います。

 

永田

 

 

 

植物マグマ水溶液のオススメの使い方 ~コーヒーに~

毎日、コーヒーを飲んでます。

 

そして、これに植物マグマ水溶液を数滴入れてます。

20141026_101314

 

これからあったかくなる季節が到来し、

外出の機会が増えるので、

細菌・ウイルスに負けない体づくりを心がけています。

 

植物マグマを摂取することは、体に理想的ミネラルを摂ることに繋がり、

結果、体の調子を整えることになります。

 

永田 

 

植物マグマの食品製造への応用結果

今回は植物マグマが、

食品製造へ応用された例を、

いくつかご紹介します。

 

「リンゴ栽培」

 ringo2

 

植物マグマ肥料での栽培と、化学肥料での栽培を比較した例。

写真左は植物マグマを添加したもので、写真右は植物マグマ無添加(化学肥料を使用した)のもの。

 

植物マグマを添加したものは赤く色づき、サイズは化学肥料で栽培したものと比較すると小さい。

しかし重さはほぼ同じ。


 

「エビ養殖(in ベトナム)」

ebi

植物マグマを利用して養殖。

脱化学薬品は使用せず、生存率は99%以上となった。(これまでは生存率50~60%)

体重もこれまでの1.5倍となった。

また、本来のブラックタイガーの特徴である、

黒色と黄色の模様がはっきりとみられるようになった。


 

「小松菜栽培」

komatuna 

「植物マグマ」を使用して栽培した小松菜は、

自分に必要な養分を探すため、化学肥料で育てたサンプルと比較して根が長い。


 

「鰻養殖」

unagi

「植物マグマ」を摂取させた結果、

体重の増加があり、皮膚の色・ツヤも良く、死亡率も低い。

また発育不良、病気鰻の発生率も少ない。

通常の飼育鰻と比較し、全く違った良化状態が示された。


 

「水耕栽培」

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水に「植物マグマ」を加えることで、

鮮度の保持、成長が格段に良くなり、事業が拡張している。


 

「干物製造」

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「植物マグマ」0.1~0.2%の塩水に漬けて作った干物は、

酸化しないので冷凍焼けしない。生臭くなく風味が抜群。

 

 

永田 創平

新製品が出ました。

いつも萠木療術院をご利用頂き、

ありがとうございます。

 

新製品が出ました。

 

売れ筋の水溶液タイプの特注版、

濃度を更に高めた30%水溶液です。

(従来は15%が最大でした。)

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ありそうでなかったこの品。

 

普段5%あるいは15%を使用している人なら、

使った瞬間、違いがわかります。

 

この場で多くは語りませんが、

本当に濃い(笑)。

 

そのかなり濃い濃度が、

そのまま強いエネルギーに代わるような印象を受けました。

 

 

この品は、萠木療術院店舗のみでの販売となっておりますが、

ホームページからネット購入できるよう環境を整えていきます。

 

永田