賞味期限を1年以上持たせるBIE(植物マグマ)水溶液の力

BIE(植物マグマ)水溶液は、

植物マグマの成分を抽出し、

それを水に溶かしたものです。

 

その賞味期限は一年以上です。

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念のためいいますが、添加物は一切使っておりません。

 

 

添加物を大盛りしている市販の飲料水でさえ、

1年持たせるのは容易ではありません。

 

水溶液の腐敗(酸化)を防いでいるのは、

水溶液に含まれる植物マグマの還元力(酸化を防ぐ力)です。

 

これこそが目に見えた形での、

わかりやすい証明(酸化を防ぐ力)になると思っています。

 

万病の根源は細胞の酸化から始まります。

作りたくないシミ、シワ、老化などのスタートも、

細胞の老化から全てが始まります。

 

 

 

永田 創平

 

 

植物マグマ含有の化粧水

化粧水ですが、

今や百とも千とも言われる種類が発売されています。

 

ちなみに当院でも化粧水は扱っております。

 

もちろん植物マグマ関係のものです。

 

それがこれです。

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保湿と植物マグマのミネラル補給が同時にできる、

一挙両得の化粧水です。

 

できるかぎり添加物が少ないものが使いたい、

どうせなら植物マグマも摂りたい、

市販のものが肌に合わない、

というこだわりの方にお勧めです。

 

現在、こちらの商品については、

店舗だけでの販売となっております。

(インターネットでの販売はしておりません。)

水耕栽培に利用されたCASE

植物マグマについて、

食品や人体への適用例を紹介してきましたが、

今回は少し違った例の紹介です。

 

 

植物マグマの利用は、

今や工業的にも利用されています。

 

 

正確に言うと、

農業分野である水耕栽培への利用です。

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(土壌ではなく液体で野菜を栽培する水耕栽培)

 

植物マグマは殺菌にも利用されていますが、

それを利用した水耕栽培への転用例です。

 

 

水耕栽培は、水を循環させるパイプが必要になりますが、

長期間使用を続けると、菌やゴミが集積して、

パイプ内に汚れの塊のようなものができてしまいます。

 

 

ここに植物マグマを溶かしてやると、

パイプ内の菌の増殖が防げるおかげで汚れがたまらない、

という例があります。

 

 

自分でも思い浮かばなかった例ですが、

多分、まだまだ利用できる場はあると考えます。

 

 

日頃から、

そういう面白い適用場所がないか、

いつも探している今日この頃です。

 

永田

 

 

植物マグマ5%水溶液  ~お試しサイズ~

萠木療術院では、

目薬ケース(下記写真)に入れた植物マグマ水溶液(5%)を販売しております。

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目薬ケースに入れているので点眼としても使用でき、

勿論、食品などへの添加もできる容器に入れております。

(眼に入れても問題ありませんが”目薬”ではありませんので、悪しからずご了承ください。)

 

小さくて軽いので持ち運びに便利で、

またお買い求めやすい価格(約1,000円)となっております。

 

水溶液を試してみたい、という方にオススメです。

(最近の利用例としては、

 花粉症で目が痒いので、目の洗浄用途・ミネラル補給として利用しました。)

 

写真の品は、萠木療術院店舗のみの販売となっております。

(ネット販売はしておりません。)

永田

 

 

2000℃で焼いてミネラルは消滅しないのか?

ブログ読者の方から、
「植物マグマは野生植物を約2000度の高熱で焼いて、

 マグマ化するそうですが、

そんな高温で焼いてミネラルは無くなってしまわないのですか?」

と質問を頂きました。

 

 

これについては、
開発者の中山先生が著者である「野生の還元力で体のサビをとる。」

に答えが書いてあります。

 

そこから一部を抜粋する形でお答えします。

 

これがおもしろいのです。

 

沸点以上に加熱しても、
生物体を構成している元素のうち、

ミネラルの多くがなぜか気化しません。

 

これが自然界です。

 

化学物質は人間が作ったものですから、

化学理論に忠実に従いますが、自然界はそうはいきません。

 

永田 創平

648マウスガード  ~植物マグマ主成分を含有した歯磨き~

タイトルの新商品について、現在当院でもテスト使用を進めています。

(使い心地、効果など実際にデータ取りを進めています。)

 

使用結果がよければ当院でも取り扱いを始める予定です。

 

パッケージの概観は、こんな感じの歯磨きです。

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詳細は下記をご参照。

植物マグマのマウスガード

 

 

歯磨きについては、慎重に選ぶ必要があると思ってます。

その理由はこちら。(以前に歯磨きについて書いた記事です。)

 

本歯磨きは植物マグマの主成分を含有しており、

また合成化学物質は一切使用しておりません。

 

 

日常的に使い、また子供の頃から使うからこそ、

余計な添加物を体の中に入れないようにしたいものです。

 

永田