加齢臭 ~植物マグマによる対策~

加齢臭について。

 

40代以降の方においては、

この発生を軽減することが実は結構、重要なテーマかと思います。

 

 

今回、植物マグマを利用した改善案を書いてみます。

 

 

尚、加齢臭においては活性酸素による酸化が、

加齢臭発生の大きな役割を担っています。

(下記図を参照)

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つまり加齢臭発生を防ぐためには、

活性酸素の発生を防ぐことが重要となってくるわけです。

(活性酸素は様々な物質を強力な酸化力で酸化してしまう。)

 

植物マグマは、活性酸素による酸化を軽減することができます。

よって植物マグマが加齢臭発生を軽減すると考えても、不思議ではないと考えます。

 

加齢臭対策として、

市販品では加齢臭を誤魔化すための消臭グッズなどがあります。

 

ただこれは一時的な対処療法であって、

根本的な対策とはなっていません。

 

加齢臭でお困りの方は、

是非マグマンE(植物マグマ成分を含んだタブレットタイプのミネラル健康食品)を、

試しに摂取してみてください。

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結構、これが反響あっていろんな方からの体験談を聞くことが多いです。

 

旦那さんの加齢臭が気になる奥さんが、

旦那さんに摂取してもらい改善したケースとかがあります(笑)。

 

永田 創平

現代の野菜のミネラルバランス 

今回はスーパーなどで購入できる野菜・果物について、

含まれるミネラルが実際どのようなバランスなのか、解説します。

 

スーパーで並べられている野菜は、

ほとんどが化学肥料を用いて栽培したものです。

 

化学肥料で育てた野菜の危険性について、

ほとんどの方が「なんとなく危なそう。健康には良く無さそう。」

という認識しか持っていません。

 

“何故、危そうなのか”を今回説明します。

 

危険性が危惧されているのは、

過剰に特定のミネラルが含まれているからです。

下記の資料をご参照ください。

野菜中のミネラル比較

 

比較対象として、植物マグマにおけるミネラルバランスも載せております。

(これが人体にとって必要なバランス。)

 

一方、その下の玄米、小麦、じゃがいも、りんごについては、

カリウム、リン、マグネシウムの各ミネラルが、

非常に多く含まれていることがわかります。

 

上記3つのミネラルは、野菜を早く大きく育てるのに必須のミネラルです。

なので化学肥料にはこれらが多く含まれています。

 

ミネラルは人体にとって大切な物質ですが、

摂り過ぎると腎臓などに負担がかかってしまいます。

 

これが化学肥料がもたらす危険性であると考えます。

 

スーパーでは野菜が毎日安く購入できますが、

楽をすることの弊害がこういったところに出てきています。

 

野菜は毎日口に入れるものなので、

家族など大切な人の事を考えると、

できるだけ賢く選択していきたいものです。

 

永田

 

花粉症への植物マグマ応用例のご紹介

花粉症の季節ですね。

私も花粉症持ちですが、ごく軽度ですので、

あまり悩まなくて済んでいます。

 

しかし人によって症状が大きく異なるので、

今回は花粉症への植物マグマの利用例を紹介します。

(寄せられた体験談の原文をほぼそのまま引用します。)

 

< 女性 30代のケース >

長年の花粉症持ちですが

今年は今のところミネラル(植物マグマ)に助けられています。

 

症状は目の痒み、上顎の奥の痒み

今も症状出てますが、例年よりも軽いです。

 

それと、目が痒くなったら植物マグマ水溶液(5%)を点眼すると

痒みがおさまります。

 

上顎の奥は、植物マグマ原末を飲むときに患部に刷り当ててから飲む。

すると痒みが収まります。

 

眼部への水溶液添加は、

慣れたらそのままの容器でもできますが、

目に添加しやすいように下記のような容器に入れて販売しています。

 

ご参考までに。

 

永田

水溶液の塗り方のコツ

問い合わせが多い事項ですので、

再度挙げておきます。

 

植物マグマ水溶液を皮膚に擦り込む時のコツですが、

結論から言いますと何度も擦り込む事です。

すり込む写真

 

 

1回につき最低3回ほど擦り込み、

それを1日に3回ほど繰り返すイメージです。

 

 

もったいないからと1回につき1塗布、

1日に1回しか塗布しない方がいますが(お気持ちはわかりますが)、

植物マグマの力を実感する意味でも、ぜひ回数を増やしてみてください。

(塗布するのを5%→15% あるいは30%に変えるのもアリです。)

 

あくまで体験談ですが、

かゆみや痛みの緩和、コリのほぐれ、などの声を頂いております。

 

永田

背中ニキビへの適用

植物マグマの背中ニキビへの適用例です。

 

20代女性の事例ですが、

背中ニキビに悩んでいたようです。

 

植物マグマ配合の健康食品を摂る生活を続けた結果、

背中ニキビはできなくなったようです。

BIE酵母を1日1本と、

 植物マグマ水溶液(5%)を毎回の食事に添加していたようです。)

 

< BIE酵母 >

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< 植物マグマ水溶液 >

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ニキビは年代問わず、悩んでいる人が多い症状です。

以上、体験談のご紹介でした。

 

永田

 

ガン患者に発ガン物質投与

2/26に大阪で行われた、

植物マグマの開発者・中山氏のセミナーに参加しました。

 

そこでも話されていた内容で、

周知していた方がいいかと思う情報を挙げておきます。

 

WHO(世界保健機関)の中に、癌の研究機関があります。
 
その機関が発ガン物質について、2015年10月に発ガンの原因となるものを公表しました。

(下記はその一部です。)

 

WHO

上記のリストに、
抗がん剤、免疫抑制剤ホルモン剤が含まれています。

 

WHO(世界保健機関)は、中学生でも知っているくらいの、

世界的に有名な組織です。

 

これってわかりやすくニュースで報道されれば、

病院を巻き込んだ大騒動になってもおかしくない規模の話だと考えます。

天下のWHOが、

 癌患者に投与している薬は発ガン性の疑いのあるものである、と発表しているんですから。)

 

 

WHOとしては「発ガン性の物質であることをずっとは隠せないので、体裁を守るために一応発表しておこう。

しかし一般市民に広く知られると病院や国が五月蝿いので、できるだけわかりにくくしておこう。」

上記の通り、保身のために一応仕事はした、という狙いがあったと予測してます。

 

物質名で記載することで、化学知識の無い人が解読できないようにし、

(報道規制など)ニュースで大々的に取り上げられないので、

本件は鳴りを潜めているのかと思います。

 

 

 
永田

肉離れ箇所への植物マグマ水溶液添加

ブログを書くのが、だいぶ久しぶりになってしまいました。

 

約2週間前に、

スポーツで生まれて初めての肉離れ(?)のような状態になり、

普通に歩くのが厳しい状況が続いておりました。

 

学生時代はスポーツ(バスケット)をやっていた為、

それなりに体力に自信があったのですが、

30歳を超えて(現在32歳)いきなり本気でやってしまった為か、

上記症状に陥ってしまいました。

 

太ももの裏が非常に痛く、

1週間経っても痛みが引かず、流石にヤバイと思い、

植物マグマ水溶液(5%)を朝と夜に、

何度もすり込むことを繰り返しました。

(朝と夜にそれぞれ最低3回は、塗り込むことを繰り返しました。)

 

その約3日くらい経った日、

朝起きたら痛みが完全に消えていました。

 

ストレッチもできず、勿論普通に歩くことが難しく、

痛みもなかなか改善できなかったのが続いていたので、

これには本当にびっくりしました。

 

上記の体験があったので、

これは筋肉痛とかにも応用できるかな、と最近考えたりしています。

 

最近の私の体験例のご紹介でした。

 

永田